>>187
高校の教科書には、極限は、
 
 収束  か  発散

のどちらかであったと記憶しているが・・・
(発散を分類すると、正の無限大に発散、負の無限大に発散、振動の3つになる)

1-1+1-1+1-1+・・・

は部分和を考えると奇数と偶数のときで値が変わり
それぞれの極限は一致しない