前提『「説明」だけで良いとすれば,何でも良いだろう.
しかし,そこに「相手を納得させる」という条件が入っているはず.』
そこで,「相手を納得させる」には,相手が違うと否定した時,
矛盾するような論理を組むのが良い.と考える.

最初に,『違う数字を2つ考えたとき,この2つと異なる数字が
「2つの数字の間」に存在する』ことを認めさせる.
【認めない場合は,この人と議論しても無駄だから,やめておこう.】

次に,「1と0,999…の間の数字を言ってみて」という.

【今までの議論読んでないから,すでにあったらごめん.】