そして、あなたは「文章Cは文章Aの言い換えである」と主張している。しかし、これは違う。「言い換え」
と言うためには(☆)が言えてなければならない。でも、文章Cの記述を満たす状況で、文章Aの記述を満たさない
ものが存在している。従って、(☆)が言えず、「言い換え」では無い。
し か し な が ら 、
文章Aの記述を満たす状況は全て、文章Cの記述を満たしている。つまり、あなたが解いたのは(II)じゃなくて
こっちの問題だ。

(II)’記述Aを、時間を使わずに「包含する」記述が可能である

なお、「文章Xは文章Yを包含する」とは、
(★)文章Yの記述を満たすあらゆる状況について、その状況は文章Xの記述も満たしている
という意味。すぐ分かるとおり、「XがYの言い換えである」=「XはYを包含し、YがXを包含する」となる。(ここで終わり)

>>536
んなこと言ったら、あなたが書いている議論も本スレで散々やったことだし「もういいよ」ってなるぞ。