xy平面のおいて4点(0,0),(1,0),(1,1),(0,1)を頂点とする正方形の囲む領域をDとする。
uv平面において4点(0,0),(9,5),(13,8),(4,3)を頂点とする四辺形の囲む領域をEとする。
関数f(u,v)に対して次の等式が常に成り立つように□に数を入れよ。
∫_E f(u,v)dudv=□∫_D f(□x+□y,□x+□y)dxdy

これは何をどうしたらいいのでしょうか?