1) r=sin(θ+45)±1、
※ xとyを交換した逆関数が元の関数と同じだから、45°回転させると見なれた2次曲線になる筈。
xを(x+y)/√2、yを(-x+y)/√2 と置換してみると分かる。たぶん楕円を原点を中心に45°回転した図形。