分からない問題はここに書いてね231
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0001132人目の素数さん
2006/02/06(月) 02:14:56前スレ
分からない問題はここに書いてね230
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1138625933/
0002132人目の素数さん
2006/02/06(月) 02:15:460003132人目の素数さん
2006/02/06(月) 02:18:420004132人目の素数さん
2006/02/06(月) 06:57:30cos8θ=cosθ (0≦θ≦180)
の計算方法を教えてもらえないでしょうか?
参考書を見てもよくわからなかったので、宜しくお願いします。
0005132人目の素数さん
2006/02/06(月) 10:28:15和積の公式で変形
cosα-cosβ=-2*sin((α+β)/2)*sin((α-β)/2)
0006132人目の素数さん
2006/02/06(月) 10:58:200007いうおい様信者
2006/02/06(月) 11:04:12できる立体の体積を求めなさい
0008132人目の素数さん
2006/02/06(月) 11:21:32t = cosα
x = 2(t^2) -1
dx/dt = 4t
π∫_{x=-1 to 1} (y^2) dx = π∫_{t=0 to 1} {2(t^2) -1}^2 {(1/t^2) -1} 4t dt = (2/3) π
0009132人目の素数さん
2006/02/06(月) 13:57:06さっぱりわかりません。
京大の過去問らしいのですが。
誰か教えてください
0010132人目の素数さん
2006/02/06(月) 14:03:00ってかどこまで考えたの?
過去問なのに解答ないわけ?
0011132人目の素数さん
2006/02/06(月) 14:12:13区分求積やってみたけどうまくいかなくてわけわからなくなりました
0012132人目の素数さん
2006/02/06(月) 14:25:03Σ(k=1,2n)(-1)^k(k/2n)^100
= Σ(k=1,2n;偶数)(k/2n)^100 - Σ(k=1,2n;奇数)(k/2n)^100
= Σ(k=1,n)(k/n)^100 - Σ(k=1,n){k/n - 1/(2n)}^100
= - Σ(k=1,n)Σ(m=1,100)C[100,1](k/n)^(100-m) * {-1/(2n)}^m
= {1/(2n)}Σ(k=1,n)Σ(m=0,100)C[100,1](k/n)^(100-m) * {-1/(2n)}^(m-1)
右辺は k の 101-m 次式で、 右辺の分母は n の 100 次式だから
m>1 の場合,n→∞で0になるので m=1 の場合のみ0以外の極限が存在する。
= {1/(2n)}Σ(k=1,n) 100*(k/n)^99
= (50/n) Σ(k=1,n)(k/n)^99
→ 50∫[0,1] x^99 dx = 1/2
0013132人目の素数さん
2006/02/06(月) 14:32:25>= {1/(2n)}Σ(k=1,n)Σ(m=0,100)C[100,1](k/n)^(100-m) * {-1/(2n)}^(m-1)
>右辺は k の 101-m 次式で、 右辺の分母は n の 100 次式だから
= {1/(2n)}Σ(m=0,100)Σ(k=1,n)C[100,1](k/n)^(100-m) * {-1/(2n)}^(m-1)
右辺の Σ(m=0,100) 以降の n の最高次数は (100-m)+1-100=1-m 次だから
0014132人目の素数さん
2006/02/06(月) 14:50:000015ソモサンセッパー
2006/02/06(月) 16:00:15円周率を求めよ。」
セッパ:
単位円に内接する正n角形の外周の長さは、正弦定理より
2n・sin(π/n)
よって、
円周率
=lim[n→∞](n・sin(π/n))
さて、関数sin(x)を x=0 で微分すると cos(0)=1
すなわち
lim[n→0](sin(n))
=lim[n→0](n)
である。
つまり
lim[n→∞](sin(π/n))
=lim[n→∞](π/n)
円周率
=lim[n→∞](n・sin(π/n))
=lim[n→∞](n・(π/n))
=lim[n→∞](π)
=π
あ、あれれ…?
0016132人目の素数さん
2006/02/06(月) 16:28:45このようなネタを書く場合には
「円周率をπとすると、円周率はπである」というトリビアルに正しい命題を、もったいをつけてたいそう大げさな正しい議論を積み重ねて導いたり、
もしくは「1=2の証明」のように途中をうやむやな議論にして誤った変な結論を導いたり
といったものがネタとして考えられるが、
>>15の場合は途中の議論が不十分ではあるが致命的な間違いがあるわけでもなく
どっちつかずのうやむやな議論で書き方も変であるにもかかわらず結論は誤りなわけでもなくトリビアルに正しい
という面白みのある部分をすべてつぶした内容になっており、ネタとして完全に破綻している。
修行して出直しましょう。
0017132人目の素数さん
2006/02/06(月) 16:38:430018132人目の素数さん
2006/02/06(月) 16:45:48円周率 = n(π/n) = π
あ、あれれ…?
0019132人目の素数さん
2006/02/06(月) 16:51:220020132人目の素数さん
2006/02/06(月) 17:10:190021132人目の素数さん
2006/02/06(月) 18:42:35!!!!
0022132人目の素数さん
2006/02/06(月) 19:20:27>2n・sin(π/n)
>よって、
>円周率
>=lim[n→∞](n・sin(π/n))
何故円周率の計算だと2が消えるのか、馬鹿な俺に教えてくれ
0023132人目の素数さん
2006/02/06(月) 19:37:50直径が2だから
0024132人目の素数さん
2006/02/06(月) 19:48:540025爾彙 ◆tr.t4dJfuU
2006/02/06(月) 19:51:340026132人目の素数さん
2006/02/06(月) 19:58:320027132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:03:36をnについて解きたいのですが
0028132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:06:04(-1)^nか? nは整数か? 自然数か?
002927
2006/02/06(月) 20:11:140030132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:13:41ならば(-1)^n<0⇔nが奇数
0031132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:13:47nが自然数なので、
明らかに-(1^n)=-1<0
従って、任意の自然数nに対し不等式が成立する。
003227
2006/02/06(月) 20:16:170033132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:17:16ほぉ。 ちなみに、どうやってnについてといたんだね?
0034132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:17:35言ってることがよく分からないけど
どうやって解くつもり?
0035132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:21:33n<1,2<n(nは自然数)
となります。このような解答を>>27の場合に求めるのは・・・やっぱ無理すね。
0036132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:23:36ところで、-(1^n)、(-1)^n、どっちだったんだ?
003727
2006/02/06(月) 20:24:50-1のn乗 小なり 0 です
0038132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:25:390039132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:25:56おまいがどのような解答を求めているのかがまったく伝わってこない
2次不等式ではないものに2次不等式のような解答をといわれても、
どう拡張したいのか述べないことにはいかんともしがたいぞ
0040132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:27:03004127
2006/02/06(月) 20:28:35以下、回答者に周りたいとおもいます。
0042132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:29:080043132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:30:27このスレかな?、そういえば最近すごい回答者がいたな。みんな
におまえはもう書くなって叩かれた。
0044132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:35:18曖昧な数式を見た場合
考えられるうちで最も変な数式で解釈するのは当然のこと。
0045132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:41:34そんなことはない。きちんと演算の優先順位にしたがって解釈すべき
-1倍よりも指数演算のほうが優先度が高い
0046132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:42:550048132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:55:48そうやって甘やかしてると
いつまでたっても数式の書けない質問者(=ゴミ)のまま。
0049132人目の素数さん
2006/02/06(月) 20:59:55120°という数字は,あまり意味ないかも知れません.Aがどんな角度でも成り立つかも・・.
0050132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:00:02おまいは x^2+5x+6=0 と書かれたら (x^(2+5))(x+6)=0 とでも解釈するのか?
いちいち (x^2)+(5x)+6=0 なんて書くのはなかなか不便だぞ
0051132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:01:34それってほんとそうなんだよな。曖昧な数式化どうかの基準も
けっこう曖昧だったりする。
0052132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:02:45どうでもいいがオタ臭いな。
0053132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:04:420054夕
2006/02/06(月) 21:05:02双曲線xy=1上の点P=(a,1/a)において、(1)フェルマの方法により、(2)微分法により、それぞれ接線を引いてみよ。
と言う問題です。
どなたかお願いします・・・
0055132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:05:140056132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:11:010057132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:11:44フェルマの方法っていうのは何?
0058132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:12:47「辺の長さが(仮に)1の正方形に内接する円と、正方形の辺を半径とする扇形で区切られた三日月の面積は?」
という問題です。積分以外の方法で解きたいんですが、どのようにやったら解けるのでしょうか?
どなたかお願いします。
0059132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:13:20http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&newwindow=1&c2coff=1&q=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95+%E6%8E%A5%E7%B7%9A&lr=
0060132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:15:28最終的に勝ち残った一人のジャンケンの回数の期待値を求めよ。
お願いします。
0061132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:16:20微積以外の方法だ、
http://web2.incl.ne.jp/yaoki/mens3.htm
0062132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:17:12中学生の問題ではない。
高校入試問題とか言って、よく使われる釣り用の問題。
逆三角関数とか必要なのだが、みんな中学生用の問題だと思いこんで
そういった物は使わないものだと思い時間を浪費する。
過去に何度も貼られている。悪質な悪戯。
0063夕
2006/02/06(月) 21:18:11すみません、それが、分からないんです・・・(T_T)
自分は文系なので、理系の方だったら分かるかなぁと思ったのですが・・・
ちなみに大学のレポートで出さないといけないんです、。
0064132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:19:06xyz空間内に点A(1,0,0),点B(-1,0,0)があり、点Pは以下の条件を満たしている。
条件:(�@)方向ベクトル↑u=(-1,0,0)と↑APのなす角がπ/4以下でありかつ↑v=(1,0,0)と↑BPのなす角がπ/4以下である。
(�A)-1≦(Pのx座標)≦1
(1) 点Pの動きうる領域Dの体積を求めよ。
(2) 底面の半径√2の円柱Cがあり、Cの底面は点A,Bを含む平面と常に平行になるように動き、かつDを常に内部に含むように動く。このとき点A,Bを含む平面とCの中心軸との交点Qの動く領域の体積を求めよ。
この問題の(2)は出題者が
>とりあえず(x±1)^2+y^2+z^2≦2かつx^2+(y±1)^2+z^2≦2を満たす領域
だけどな
というのですが、私は違うと思うんです。
xy平面上で(x-1)^2+y^2≦2とx^2+(y-1)^2≦2と(x+1)^2+y^2≦2とx^2+(y+1)^2≦2
の共通部分をx軸の周りに一回転させた立体だと思うんです。
何か誤解しているのでしょうか?教えてください。
0065132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:24:53中学生の問題って言われてみんなで解いてたけど、、、
いっきにやる気うせた
0066132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:26:57(1)直線7x+y=0に垂直
(2)点(3,1)を通る
(1)の直線の傾きはy=(1/7)xだと思うんですが…
(2)は完全にお手上げ状態です
どなたか助けてくださいm(__)m
0067132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:28:37(1) x-7y+k=0
(2) y=k(x-3)+1⇔kx-y-3k+1
とおき、中心からの距離=半径。
0068132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:32:361 peirce's lawの( ( A → B ) → A ) → A )をLEMか¬¬eを用いて証明せよ
2 baffling formulaの∃x ∀y ( P(x) → P(y))を証明せよ
ヒント : 一行目は
1 ∃x¬P(x)∨¬∃xP(x) LEM
とする。
ということです。が、どう考えても証明できないんです。どうか、ご教授お願いします。
0069GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
2006/02/06(月) 21:44:330070132人目の素数さん
2006/02/06(月) 21:59:36次の問いに答えよ。
(a)(7)はZのイデアルであることを確かめよ。
(b)Z/(7)の元の数はいくつか。
(c)各α、β∈Z/(7)に対して、方程式αX=βの解がただ一つ
存在するときそれをβ/αと表すことにする。このとき、
5^ ̄/6^ ̄+1^ ̄/2^ ̄を計算せよ。
という問題なのですが、解くことができません。どなたか
ご教授よろしくお願いします。
0071(>_<)
2006/02/06(月) 22:16:590072132人目の素数さん
2006/02/06(月) 22:33:00http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&newwindow=1&c2coff=1&q=tan+%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E5%B1%95%E9%96%8B&lr=
0073132人目の素数さん
2006/02/06(月) 22:42:391を半分と2を1/3ほど。2の後半は前半とだいたい同じ。
どの変換規則を使ったかは自分で証明を辿って補足しな。
(1)
1 1 (A→B)→A
2 2 ¬A
3 3 A
4 2,3 ⊥
5 2,3 B
6 2 A→B
7 1,2 A
8 1,2 ⊥
9 1 ¬¬A
10 1 A
11 ((A→B)→A)→A
(2)
1 ∃x¬P(x)∨¬∃xP(x)
2 2 ∃x¬Px
3 3 ¬Pa
4 4 Pa
5 3,4 ⊥
6 3,4 Pb
7 3 Pa→Pb
8 3 ∀y(Pa→Py)
9 3 ∃x∀y(Px→Py)
10 2 ∃x∀y(Px→Py)
0074132人目の素数さん
2006/02/06(月) 22:46:030.8A = 0.5B + 0.4C
0.7B = 0.4A + 0.1C
0.5C = 0.4A + 0.2B
A + B + C = 1 よろしくお願いします。
0075132人目の素数さん
2006/02/06(月) 22:48:41定数項ないから上の3式をどう解いたってA+B+C=1にはならんだろ。
0076132人目の素数さん
2006/02/06(月) 22:50:25すまんすまん、上の3式って実質2式なんだな。
0078132人目の素数さん
2006/02/06(月) 23:03:14間違えてたら誰かフォローしてくれ。
007966
2006/02/06(月) 23:03:21お願いします。
(1)y=(1/7)x+aを代入判別式D=0
(2)(3,1)を通る直線を
y-1=k(x-3)
として(1)同様。
0081132人目の素数さん
2006/02/06(月) 23:43:47A = 11/31
B = 8/31
C = 12/31
0082awe
2006/02/06(月) 23:45:19�@5枚が表の場合
�A少なくとも7枚が表の場合
0083いうおい(理�T上位2006)おrうぃじょf ◆eJYTdojSNQ
2006/02/06(月) 23:48:31出題者俺だけどそれは訂正前の奴ね
訂正後の問題はそれでいい
0084栄光 ◆Lms90zM1k.
2006/02/06(月) 23:49:00(1) n年後に元利合計Sにするときの元金T
(2) 毎年初めにPずつ積立貯金し、n年経過時の元利合計Snを求めよ。
(1)は解るのですが(2)は解説を読んでも良く解りません。
詳しく解説していただけ無いでしょうか?
0085132人目の素数さん
2006/02/06(月) 23:58:08述語P(x)を満たす要素はちょうど3つ存在する
というのを証明せよ。
ということなのですが、一般的な述語Pxにそんなことできるのかすらわかりません。
ご教授お願いします。
0086132人目の素数さん
2006/02/07(火) 00:06:03(1) T(1+r)^n = S
(2) k (=0,1,2,...,n-1) 年目初めにした貯金は最終的に n-k 年貯金するので
その元利合計は P(1+r)^(n-k)
Sn = Σ[k=0,n-1] P(1+r)^(n-k)
= Σ[k=1,n] P(1+r)^k
= P(1+r){(1+r)^n -1}/{(1+r) -1}
= P(1+r){(1+r)^n -1}/ r
0087132人目の素数さん
2006/02/07(火) 00:25:0010C5
(10C7)+(10C8)+(10C9)+(10C10)
0088132人目の素数さん
2006/02/07(火) 00:29:45∫xe^e^2dx
ってどうやって解いたらいいですか?
お願いします
0089132人目の素数さん
2006/02/07(火) 00:33:41問題間違えてない?
「証明せよ」ではなく「記述せよ」とか。
>>88
問題間違えてない?
それ一次式。
009085
2006/02/07(火) 00:41:55記述せよでした。申し訳ないです。
0091132人目の素数さん
2006/02/07(火) 00:44:34表記のしかた、間違ってたかもしれません
∫exp(x^2)dx
でお願いします。
0092132人目の素数さん
2006/02/07(火) 00:47:28無理。
0093132人目の素数さん
2006/02/07(火) 00:48:20そう言わず。
0094132人目の素数さん
2006/02/07(火) 00:49:360095132人目の素数さん
2006/02/07(火) 00:52:43((x^4)+2(x^3)+3(x^2)+x+1)^3)-4((x^4)+2(x^3)+3(x^2)+x+1)^2+4((x^4)+2(x^3)+3(x^2)+x+1)+8(x^2)=0
がζ+(ζ^5)を根に持つことは分かったのですが、これが既約かどうかが分かりません。
もしかしてこんなことしなくても次数は出せるんでしょうか?
0096132人目の素数さん
2006/02/07(火) 01:02:210097132人目の素数さん
2006/02/07(火) 01:03:14>>91をどう間違えたら>>88になるんだか…
まだ問題改変してるし。
>>90
Pを満たす相異なるx,y,zが存在し、Pを満たす項は全て
x,y,zのいずれかに等しい。と記号で書けばいい
0098132人目の素数さん
2006/02/07(火) 01:14:10が解けません。答えは1/120(1+25√5)となるそうです。
ご教授おねがいします。
0099132人目の素数さん
2006/02/07(火) 01:15:42010098
2006/02/07(火) 01:21:23ありがとうございます
そんな裏テク思いつきませんよ
助かりました
010185
2006/02/07(火) 01:22:22∃x∃y∃z(P(x)∨P(y)∨P(z))
こんな感じでいいんですかね?
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