東京大学理学部数学科PART3
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0540132人目の素数さん
2007/05/07(月) 10:18:06なく鵜呑みにしている馬鹿どもだ。その典型が東大出の阿呆どもだ。
科学は詭弁学である(メーソンによる)
物理現象が量子力学の言う様に確率の波によって起きるのなら、因果律の法
則が成り立たない。確率の波で遺伝子が作れる訳がない。生物の魂がなければ
死体と同じである。魂まで確率の波で出来たと言うのか。おかしくて笑い話に
もならない。時間とは物体が振動するから考えられる事であり、振動しない物
体には時間は無いの同じである。
光の速度で飛ぶ事が出来るUFOで速度の加算法則を思考実験してみる。U
FOAとUFOBが光速度Cで並行して飛行している。UFOBから見たUF
OAの速度はC−Cで0となる。今度はお互いに逆行してすれ違った場合、U
FOBから見たUFOAの速度はC+Cで2Cとなる。UFOAを光と見立て
ても同じ事が言える筈だが、光の場合は両方ともCとなるそうである。なぜ、
物体で成り立つ法則が光では通用しないのか。測定機器で測るとCとなるよう
である。昔から光は瞬時に伝わると考えられて来た。オリオン座のリゲルは7
00光年(光速度は30万�q毎秒)の距離にあり、今輝いている光が700年
前の光だと到底思えない。だから、相対性理論は真っ赤な嘘である。
最初に狂牛病になった牛はプリオンとはまったく関係が無い。牛に牛の肉骨
粉を共食いさせたからである。どうして、共食いさせると狂牛病になるのか科
学で説明してみろ。それは神の意思だからである。共食いは神の律法に反する
罪なのである。肉食も共食いの一種である。
がんは発がん性物質によって遺伝子が傷つけられて発生すると言われている
が、発生したがん細胞は生まれたての様に若く盛んに細胞分裂を繰り返す。な
ぜ、細胞分裂で出来た細胞が急に若返ってがん細胞になるのか。新たに発生し
た細胞と考えざるを得ない。すると、細胞分裂以外の方法で発生した事になる。
このことを科学で説明する事は出来ない。女性の卵子細胞も同じ事が言える。
ボウフラはたまり水からわく。この不思議な現象を神道では邪気によって生物
が生まれると解明している。
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