山口人生先生がこの先生き残るには27
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0285132人目の素数さん
2006/02/28(火) 00:01:47ただし、レフェリーは論文をどのように改良すべきか、示唆してくれる事が殆どでしょう。
例えば、もっと解りやすく書くように、とか応用例を提示しろ、とかそういう具合にね。
で、再投稿してくださいと書いてある場合にはレフェリー・レポートに従って
改良しさえすれば雑誌に掲載されます。
或いは、もう再投稿しないで下さい、と帰ってくる場合もあります。
これは改良したとしても雑誌の水準に達しない場合や、改良したところで…の場合です。
おそらく山口人生さんの論文は後者の場合に該当するのではないでしょうか?
査読を受ける以前の問題で、論文にすらなっていない、そんな論文っぽいものを書いていませんか?
それでは何時まで経っても世間は認めてくれません。
少なくとも自社のウェブサイトで○○ガイじみた記事を「日本語」で載せている限りは
絶対にこの世界で認められる事はありません。
何人もの方が山口人生さんのようなキチ○○相手に優しくアドバイスしているように
この世界では英語で論文を書くこと、そしてそれがちゃんとした手続きを伴って
雑誌に掲載されることがすべてです。
誰も山口人生さんの証明があっているとは思っていませんが、もし山口人生さん自身が
証明に絶対の自信を持っているのであればちゃんとした学術誌へ投稿することを強く勧めます。
それで、リジェクトの返事が戻ってきたのであればやはりそれはやり直す必要があるということです。
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