実在の人物だよ。
中川泰秀研究の第一人者。
教授と呼んでくれ。

中川泰秀は
中川泰秀は六法を読んだだけで弁護士にでもなった気でいる。
積分を勉強しただけで数学全部が出来た気になっている。実際は高校の積分も出来ないのに。
誰でも「もし」があれば2、3ランク上の高校や大学は行けたと思っている。中川泰秀はその最たる人間である。
中川泰秀は大学院の受験勉強をしただけでその道の専門家のつもりでいる
年中人や学校の悪口を書いている。
税法がわからないのに税理士になれたと思っている。
人をけなして自分をほめる。
自分の意見が合わない者にアホとかレベルが低いとか言う。
根拠不明なことを年中言ってその理論を語ったことがない。
夜間経営学部を一番で卒業した言っている。なのに賢太郎という者との経営経済の話から逃げる。
45歳無職。親が自営業で気が向いたときに手伝いわずかなゼニをもらう。