政教分離という公理から
「首相の靖国参拝は違憲」という定理が導かれたり
「首相の靖国参拝は合憲」という定理が導かれたり、
いったいどういうことなんでしょうか?
一つの公理系のなかで相矛盾する定理が導かれてもいいものなんでしょうか?
それを「大人の学問」と言う言葉でごまかすのでしょうか?