あっちのスレはもうじき埋まると思うので、こちらのスレに書き込みをします。

(問題)
∠C=90°の直角三角形ABCの辺BC上に、頂点と異なる点Pをとると
AP<ABである事を証明せよ。

(証明)
∠Cが直角なので∠Cの対辺ABは最大となる。
∠C>∠BかつAPは∠Bの対辺だから、
AB>APが成り立つ。

この証明法で何か不具合なものは有りますか?