「p⇒q」は「¬(p∧¬q)」、つまり「¬p∨q」として記述できる

ってのはどういうことですか?

「¬(p∧¬q)」と「¬p∨q」が同じことだというのはわかります。

「p⇒q」ってのは「pならばqである」ですよね?
「¬p∨q」ってのは「pでない、かつq」ですよね?
どうして両者が同じものなのですか?