>>884
いまの多元数理では、このような教官の業績への専門評価も必要かつ重要なことでしょうね。

Microsoft の合言葉に 『 泳げない者は、溺れれば良い 』 があります。
これは、最新のソフト開発について行けない者は会社を辞めれば良いと言う意味です。

すると現在の、多元数理の再生への合言葉は次のようなものになることでしょう :
『 学問上価値ある業績のない者は、多元数理から去れば良い 』

これに該当する去るべき人物達は誰なのでしょうか?
ヒント : 例えば N & T & K & U & F なのかな。