>>35
全然必要ない?驚きました。あなたは
1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+
1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+
1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+
1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+
1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1
と書く方がいいとおっしゃるのでしょうか?私は、簡潔に
100
と書く方が楽だし、わかりやすいと思います。

そうですねえ。記憶の活用ですが、このような方法は如何でしょうか?
まず、各数字について、
call(0)=れい
call(1)=いち
call(2)=に
call(3)=さん
call(4)=よん
call(5)=ご
call(6)=ろく
call(7)=なな
call(8)=はち
call(9)=きゅう
と定義しましょう。そして、長さが1でない数図形に対しては、
その図形の長さに対応して同じく文字列を対応させます。
そうですねえ。長さが1の次に短いときは、”じゅう”とでもしましょか。
その次に短いときは”ひゃく”なんていいかも。
で、Aに対応するこのような文字列をketa(A)としましょう。