1÷0が無限なことに関して
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0001132人目の素数さん
2006/01/06(金) 13:18:310002132人目の素数さん
2006/01/06(金) 13:19:190003132人目の素数さん
2006/01/06(金) 13:26:05四年百七十六日二時間二分。
こいつuze----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------::::::::::::::::::::::::::::::::
0004132人目の素数さん
2006/01/06(金) 13:30:116÷2=3 なのは、6の中に2が3個入ることが出来るから。
0÷5=0 なのは、0の中に5が0個入ることが出来る(=1つも入ることが出来ない)から。
1÷0=∞ なのは、1の中に0が無限に入ることが出来るから。
0005132人目の素数さん
2006/01/06(金) 13:50:2400061
2006/01/06(金) 15:11:440007132人目の素数さん
2006/01/06(金) 16:22:520.99999…
1÷0=
冬厨が立てるスレはこんなのばっかり
0008132人目の素数さん
2006/01/06(金) 16:58:29だったら、もう少し噛み砕いて言うと、
6=3+3(3が2個で6になる)
0(5が0個で5になる)
1=0+0+0+0+0+0+0+0+0+0+0+0+0+0+0+0+・・・・・(ry (0がいくつあっても1にならない)
0009132人目の素数さん
2006/01/06(金) 17:41:54最近は1=0.99…は見なくなった。厨房には高度すぎるようになってしまったのか…
0010132人目の素数さん
2006/01/07(土) 09:00:250011132人目の素数さん
2006/01/09(月) 23:20:551は半角で0は全角、ここが重要。
0012132人目の素数さん
2006/01/09(月) 23:32:14って思い込みはよくある話だよ
0013132人目の素数さん
2006/01/10(火) 14:30:341/2は2人で1つを分け合う
1/1は独り占め
1/0でどうして大勢で分け合うのか空しい
0014132人目の素数さん
2006/01/11(水) 01:38:05トランプで言えばジョーカーのようなもの。
数直線上で、3⇒2⇒1⇒0というように、学問上は1よりも1小さい数という性質を持っている。しかし、0の起源である5−6世紀ころのインドにおいては、「0とは無の状態である」とされた。(仏教では0を「空」と呼ぶ)
「1よりも1小さい数」と「無」の違いは次の通り。
1−1=0 について、りんごの個数を例に挙げて説明すると、
「りんごが1つありました。りんごを1つ取ったらいくつになるでしょう?」
�@学問的には、 りんごは0個
�A仏教的には 何もない(無)
学問的には、りんご1個を「1」とする、という最小単位の概念が保持されている。
仏教的には、何もなくなった以上、最小単位「1」がりんごであるという定義もなくなっている。
「仏教がどうこうなどと言うな」と思っている諸君。0個のりんごを見た人間はいるのか?
0で割ると無限大になるのは、
1÷1=1
1÷0.1=10
1÷0.01=100 のように「割る数を小さくしていくと答えは無限に大きくなるから」と考える人が多いだろう。
しかし、割る数を0に近づけることは出来ても、実際に0で割った人間はいるのか?
したがって、0とは「無の状態」=定義された「1」と共通の数直線上にないもの なので、答えが0になることはあっても、割り算はおろか、四則すべての演算に0を用いることはまさに「無」意味
0015132人目の素数さん
2006/01/11(水) 01:39:430016132人目の素数さん
2006/01/11(水) 01:53:470017132人目の素数さん
2006/01/11(水) 02:17:430018132人目の素数さん
2006/01/11(水) 02:42:220て加法についての単位元なんだから加法に関してはすっごい意味があると思うんだけど
0019132人目の素数さん
2006/01/11(水) 07:18:56これ超準解析だろ、これはわかりやすいだけで何も新しい事のでない話
0020132人目の素数さん
2006/01/12(木) 01:00:59無限大を数として認めるなら、無限大よりも大きい数が出来てしまうのでおかしい。
無知な質問ですみません
0021132人目の素数さん
2006/01/12(木) 01:09:450022132人目の素数さん
2006/01/13(金) 02:56:240023132人目の素数さん
2006/01/13(金) 03:46:31実際は定まらないだけなんだけれどね。
0024132人目の素数さん
2006/01/13(金) 06:25:00カントールみたいに気違いになってみる?
0025どとうとしや
2006/01/13(金) 22:38:020026132人目の素数さん
2006/01/14(土) 00:04:07�A0/∞
�B∞*0
上記3題、以前から考えて参考書読んでも納得ゆく解答が得られません。
0027132人目の素数さん
2006/01/14(土) 00:19:220028132人目の素数さん
2006/01/14(土) 00:30:28解答(解説)
�@なし(分子が0でなく、分母がちょうど0)
�A0(分母が0でなく、分子がちょうど0)
�B0(ちょうど0倍)
そもそも∞は数ではないが、
仮に数と認めたところで、確実に0ではないことから上記。
0029132人目の素数さん
2006/01/14(土) 01:14:46∞*0は0なのか?
0030132人目の素数さん
2006/01/14(土) 01:51:56かける数が“ちょうど0”ならば、
もう片方が無限大だろうがなんだろうが0にしかなりません。
0031132人目の素数さん
2006/01/14(土) 07:05:16おしえてエロイ人。
0032巨大数
2006/01/14(土) 08:48:00数直線のようになる
0033132人目の素数さん
2006/01/14(土) 10:33:52残念ながらそうとは限らない。
0にどんな数をかけても0になるのは間違いないが、
そもそも無限大は「数」として定義されているわけではないから
無限大をかけるものは対象外
>>29
∞*0は定義不可
あえて計算するなら
f(x)=x*0と定義し、
lim[x→∞]f(x)は不定(要するにどんな数でもOK)
003433
2006/01/14(土) 10:36:340035132人目の素数さん
2006/01/14(土) 11:35:02しかし
lim[x→+0](1/x)*0=0
「ちょうど0」と「0に近付く」とは全く別。
「ちょうど0」をかける以上、どうあっても結果は“0”。
「0」と「無限小」は似て非なるものだ。
003635
2006/01/14(土) 11:44:50f(x)=x*0と定義⇒f(x)=0
たぜ?
0037132人目の素数さん
2006/01/14(土) 13:22:53lim[x→-0](1/x)=-∞
だけど、1/0の値は存在しない。
何故ならば、1/0が(-∞,+∞)の間にあるとすると、
(1/0)*0 = 0
∴0/0 = 0
んなわきゃない。
003826
2006/01/14(土) 13:31:12うーん、∞が計算式に出てくると必ず「無意味!」とか言われるんですよ。
それなら0を自然数に含めるのはおかしいじゃないか、ブルバキ!
と返したいんですが…
0039132人目の素数さん
2006/01/14(土) 13:49:43色々流儀があるようだが、一般的には0は自然数ではない。
例えば、「リンゴを0個お皿に乗せて下さい。」と言われてできる?
ちなみに「お皿の上に何も乗せていない」というのは正解じゃないよ。
「お皿の上に何も乗せていない」だけを見ても、「その上にリンゴが0個」なのか「ミカンが0個」なのかわからない。
あるいは「お皿が1枚」なのかもしれない。
要はそこから「リンゴが0個」と確定できる情報が読み取れない以上、正解とはならない。
そういったことから0は「自然」にはなく、0は自然数ではない。
ただしそれでも0を自然数として扱う数学があるというのだから、数学恐るべし。
0040132人目の素数さん
2006/01/14(土) 16:16:570041132人目の素数さん
2006/01/14(土) 17:00:290042132人目の素数さん
2006/01/14(土) 20:40:22というか、話が逸れているだけでは。
0043132人目の素数さん
2006/01/14(土) 21:27:520044132人目の素数さん
2006/01/14(土) 22:00:12それはない
0045132人目の素数さん
2006/01/15(日) 00:16:590046132人目の素数さん
2006/01/15(日) 11:30:200047132人目の素数さん
2006/01/15(日) 11:35:10君たち数学には向いてないよ
0048132人目の素数さん
2006/01/15(日) 12:55:00A≠0
B=D−D=0
とした場合
A÷B=C
A=C×B
=C×(D−D)
=C×D−C×D
=0
よってB=0のとき、A≠0は成り立たない。またAとBの値が共に0の場合、Cはどんな数でも成り立つ。
少しいじったけどこんな感じでは?間違いあれば補足ヨロ
0049132人目の素数さん
2006/01/15(日) 14:58:11確かアーベルとかいう人が
0050132人目の素数さん
2006/01/15(日) 15:02:20http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1088780048/17
0051132人目の素数さん
2006/01/15(日) 15:04:15証明できない。
なぜならスレタイは偽の命題だから。
Q.E.D.
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