>>95
なんとなくトム・ハンクスが似合いそう。

>>97
これがグロタンでしたら、所謂(創造の源泉としての)『母』へ到る過程に
価値観なり理念が集約されると思うのですが、この『母』というのがつまり
超弦理論の分野で言うような「万物の理論」を指しているのか、それとも
あらゆる創造活動を超克するようなもの(ないしヴィジョン)の比喩なのかが
よく分かりません。 やはりこのあたりは『夢の鍵』に連なっているのでしょうかね。