先生!質問です

http://www.imgup.org/file/iup142142.jpg
こんな感じな図形でAB3�p、BC3,5�p、CA10�pの6:7:10の比(関係あるかわからないけど一応)

で、問題が

 図のように△ABCがある。
 このとき、辺AC上にあって、△ABC∽△BDCとなるような点Dを三角定規とコンパスを使って作図せよ。
 ただし、三角定規の角を利用して線を引くことはしないものとする。
 また、作図に用いた線は消さずに残しておくこと。

解答が

 ∠Cは共通だから、∠CAB=∠CBDとなるような点Dを作図するために、3辺がそれぞれ等しい合同な三角形をつくる。
�@ Aを中心とする円をかき、AB、ACとの交点をそれぞれE,Fとする。
�A Bを中心に、�@と同じ半径の円をかき、BCの交点をGとする。
�B Gを中心に、EFと等しい半径の円をかき、�Aとの交点をHとする。
�C BHとACの交点をDとする。

なんだけどなんでこうなるのか分かりません(´・ω・`)