>>32
「実数の公理は「真実」である、即ち実数の定義として依拠できる」
は>>32の主張であり、また他人にその意味が伝わっていない。
即ち
「実数の公理は「真実」である、即ち実数の定義として依拠できる」
は>>32にしか分からない>>32の主張である。
一方自分にしか分からない事を事実として主張する人はトンデモである。
故に>>32はトンデモである。

この論法のどこに論理のすり替えがあるのですか?
あるいはトンデモとまでは言わなくとも、
「>>32にしか分からない話であって数学の話であるものが存在する」
ってのは一般に認められている事実ではない。