f(x)=|2次式|で頂点のx座標が(a+b)/2の時a≦x≦bにおける
f(x)の最大値の最小値ってf(a)=f(b)=((a+b)2)のときですよね?
問題はf(x)=|x^2-x-k|で0≦x≦1なんですけど、解答はy=x^2-xとy=kの距離で考えていて
確かにこの解答もわかりやすいのですがこれ以外の考え方だとひどい目にあうそうです。
前述の考えで合ってるならひどいというほどでもなさそうなんですが間違ってるんですかね?
それともそのままでは使えず証明が必要でひどい目に合うって意味でしょうか?