>>235
点Aと線分BCがあるとき線分BC上の点DでADが
最大になるのはD=BかD=Cのときなので
P=AとP=Dのときだけ考えればいい。
P=AのときはMP=AB/2<(AD+BC+CD)/2。
P=DのときはADの中点をNとすると
MP<MN+ND<(BC+CD)/2+AD/2=(AD+BC+CD)/2。