n≦m のとき p(n)=p と表されるものと仮定する。
各試行は独立なので m 回の試行のうち1のカードが l 回
取り出される確率は仮定から
C[m,l] p^l(1-p)^(m-l)
l の異なる事象は背反なので m+1 回目に1のカードを取り出す確率は
p(m+1) = p * 納l=0,m] C[m,l] p^l(1-p)^(m-l) = p

↑あたりの理論がよく分からないのですが・・・・・。
まず、各試行は独立あたりが言えないような気がするような・・・・。