>>128
同値性は「既約元=素元」を介して示すのではないのですか?
 
>>128がおっしゃる通り、素元を採用する場合はその分解性が、既約元を採る場合は分解の一意性(ネーター整域で考えれば分解性はほぼ自明)が要となります。