xy平面において、方程式x^2+y^2-6x-4y+11=0で表される円をCとする。

1.
円Cの中心点Pと直線y=x+a(aは定数)の距離は □ だから、
円Cと直線y=x+aが異なる2点で交わるようなaの値の範囲は □ である。

2.
直線y=-x+1に関して、円Cと対称な円の方程式は □ である。


途中の解答もお願いします・・・。