「ボートぐらいひとりで乗れるもんっ!」
そう言って単身ボートに乗り込む少女king。
しかし少女kingの力ではボートを漕げなかった!!
みるみる沖へと流されていくking。
大変だ!!! 助けなくては!!
数ヲタたちの熱き救出劇がこれより幕を開ける!
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