次を示せ。
(1)加算個の確率1の集合A1、A2、・・・に対して、
∞
P(∩Ai)=1
i=1  (無限積集合の確率は1)

(2)加算個の確率0の集合B1、B2、・・・に対して、
∞
P(∪Bi)=0
i=1   (無限和集合の確率は0)

当たり前のことのように見えるんですが、さっぱり方針が立ちません。
誰か助けて。