空間上に点P、平面図形Sがある。平面図形Sを含む平面K、また平面Kに平行な平面をCとする。
Sの周上の点をQとし、点QがSの周上を動くとき、直線PQと平面Cとの交点Rが描く軌跡はSに相似
となることを説明せよ。

これは、大学の入試問題解いてて、一般化して私が考えた問題なのですが正しいですよね?
ただ、計算では平行移動と拡大・縮小で自分でも理解できたのですが、私には図で直感的に理解
することができません。、むしろSが円の時、軌跡は楕円の気さえしてしまいます。
どう考えれば図で理解できるでしょうか?