トップページ⇒math
1001コメント282KB

分からない問題はここに書いてね224

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん2005/11/28(月) 00:43:11
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね223
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1131620352/
0002132人目の素数さん2005/11/28(月) 00:54:44
おー
0003132人目の素数さん2005/11/28(月) 01:09:26
乙
00044様 2005/11/28(月) 01:41:43
> [前スレ.967]
100°

さくらスレ180
 http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1132482230/536 ,376
0005132人目の素数さん2005/11/28(月) 02:34:16
前スレ981
>t^3-2t^2+5t+20
>誰かこれ因数分解してー

t=A+(1/A)+(2/3),
A=((-307+√(307^2-11^3))^(1/3))/3,
ω=(-1+√3i)/2 とおくと、

t^3-2t^2+5t+20=(t-A)(t-Aω)(t-Aω^2)

・・・つーか問題写し間違えてないか?
f(t)は単調増加でf(-1)>0, f(-2)<0の時点で嫌な予感はしていたが。。。
0006132人目の素数さん2005/11/28(月) 02:37:51
訂正。
t=A+(1/A)+(2/3)ではなくて、α=A+(1/A)+(2/3)と置いた時、
t^3-2t^2+5t+20=(t-α)(t-αω)(t-αω^2)
0007132人目の素数さん2005/11/28(月) 14:28:19
t^3 -2t^2+5t+10 くらいか
0008132人目の素数さん2005/11/28(月) 21:23:53
a,bを2b<3a<6bを満たす正の定数とする。
(ア)次の連立不等式の表す領域を図示せよ
x+3y≦12
3x+y≦12
a(x-3)+b(y-2)≦0
x≧0
y≧0

↑5つの連立不等式と考えてください

(イ)実数x、yが(ア)の連立不等式を満たすとき、
x+yの最大値をa、bを用いて表せ

途中経過詳しくよろしくお願いします。
アについては図をここで表すのが難しければ
図はなくてかまいません。
0009132人目の素数さん2005/11/28(月) 21:44:21
次の微分方程式を解いてください
y=xy'+(1/y')
0010132人目の素数さん2005/11/28(月) 22:14:12
>>9
両辺を微分して
y'=y'+xy''-y''/(y')^2
y''{x-1/(y')^2}=0
y''=0 なら y=C1x+C2
元の式に代入して C1x+C2=C1x+1/C1
係数を比較して C2=1/C1

x-1/(y')^2=0 なら元の式とからxを消去して
y=2/y'
y^2=4x+C3
y=±√(4x+C3)
元の式に代入すると ±√(4x+C3)=±2x/√(4x+C3)±(1/2)√(4x+C3)
これより C3=0

以上から y=±√x , y=Cx+1/C
0011132人目の素数さん2005/11/28(月) 22:18:42
>>8
x+3y = 12
3x+y = 12
a(x-3)+b(y-2) = 0
x = 0
y = 0

の5つの直線を描いてみて
0012132人目の素数さん2005/11/28(月) 22:30:03
二次不等式
2χ二乗−kχ+k>0の解がすべての実数となるように、定数kの値の範囲を定めよ。…分かりませんonzどなたか教えてください!!
0013132人目の素数さん2005/11/28(月) 22:33:21
>>12
釣りなのか?
「わからない180スレ」を見れ!
0014132人目の素数さん2005/11/28(月) 22:49:32
ヽ    ○
.∵   ∵   ○ ノ     
 ':.  :    | ̄
_| ̄|    / >
0015132人目の素数さん2005/11/28(月) 22:52:42
1以外の任意の自然数は、素数かあるいは素数の積で表せることを、
累積帰納法を用いて示せ。
0016132人目の素数さん2005/11/28(月) 22:55:13
二定点A、Bがあり動点Pがあります
線分AP:BPの比が常に一定になる点Pの軌跡はアポロニウスの円になります
この円の中心を点Oとするとき
三角形OPAと三角形OBPが相似であることを証明しなさい

お願いします
0017132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:04:23
>>15
k未満の自然数について正しいとする。
kが素数であるとき k は既に素数で表されている。
kが素数でないとき 1 でない自然数 a と bにより
k = ab とかくことができ、 aもbも k 未満なので それらは素数か、素数の積として表されている。
故にその積も 素数の積として表される
0018132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:20:39
lim[x→0]((1 + x + x^2)^(1/2) - 1)/((1 + x)^(1/2) - (1 + x)^(1/2))
0019132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:24:01
>>16
どろくさいけど↓
△OAPと△OBPは∠Oを共有してるのでOA:OP=OP:OBであれば相似になる。
つまりOA:OP=OP:OB⇔OP^2=OA・OBをしめせばよい。OA:OB=m:nとする。m>nとして一般性をうしなわない。
OはA,Bをm:nに内分する点Iと外分する点Eの中点。Aをs=0、Bをs=1とするような
直線AB上の1次関数sをとるとIはs=m/(m+n)、Eはm/(m-n)であるので結局
直径=EI=(m/(m-n)-m/(m+n))AB=2mn/(m^2-n^2)・AB。∴半径=mn/(m^2-n^2)・AB。
一方Oはs=m^2/(m^2-n^2)であるからOA=m^2/(m^2-n^2)・AB、OB=n^2/(m^2-n^2)・AB。
以上より確かにOP^2=OA・OB。
0020132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:28:27
>>18
普通に分母分子とも有理化
0021132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:35:27
>>20
それがうまくできないんです……。
ご教授下さい。
0022132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:38:39
y=1/cos(1-2θ)
の微分だれかおしえてください
0023132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:38:54
>>21
こんなものにうまいも下手もない。
分母分子に
((1 + x + x^2)^(1/2) + 1) ((1 + x)^(1/2) + (1 + x)^(1/2)
をかけるだけ。
0024132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:40:08
>>22
合成関数の微分
x = cos(1-2θ)

y = 1/x

(dy/dθ) = -(1/x^2) (dx/dθ)
0025132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:41:52
>>11
ありがとう

8の(イ)誰か考えてくれませんか
0026132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:44:38
>>23
ああ……
ありがとうございます。
0027132人目の素数さん2005/11/28(月) 23:48:51
>>24

どうも、ありがとうございました 。
0028132人目の素数さん2005/11/29(火) 00:04:37
>>17
ありがとうございました。自分でも理解できますした。
0029162005/11/29(火) 00:05:07
>19さん
理解できましたー ありがとうございます
あと一応タイプミスだと思うけど

<証明二行目> OA:OB=m:n → OA:OB=m^2:n^2 ですよね?
0030132人目の素数さん2005/11/29(火) 00:05:59
gj
0031132人目の素数さん2005/11/29(火) 00:17:20
1
------------
√t^2+3t

微分した答え教えていただきたい
0032132人目の素数さん2005/11/29(火) 00:47:24
50円切手と70円切手を組み合わせると、240円以上の任意の郵便料金
を10円単位で構成できることを数学的帰納法を用いて証明してください
。orz
0033132人目の素数さん2005/11/29(火) 00:49:12
       /                    .\
     /                       .\
 \ /                          \ /
   \      ___________     . /
    \   ./                \   /
     | \/                   \/...|
     |  |                       |  |
     |  |                       |  |
  .._ |_|                       |_|_..
     |  |     さあ‥ 逝こうか‥‥     |  |
     |  |                       |  |
     |  |                       |  |
     |  |                       |  |
     |  |/                   ..\|  |
     |  |                       |  |
   .._|/|      _ _ _ _ _ _ _ _     ...|\|_
  / ..|  |   _−_−_−_−_− _   |  |  \
     |  |/_/━ ━ ━ ━ ━ ━\_\|  |
   .._| /_/━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ \_\.|_
     /_/━  ━  ━  ━  ━  ━  ━ \_\
   /  /━  ━  ━  ━  ━  ━  ━\  \
0034132人目の素数さん2005/11/29(火) 01:17:02
☆★☆女性研究者注目!!!☆★☆

現在、先日総合科学技術会議より「科学技術に関する基本政策について」に対する
答申(案)に対するパブリックコメントが募集されました。

この中には、「若手研究者育成に関する支援」「女性研究者育成に関する支援」等の
施策の基本プランが書かれていますので、皆さん是非コメントを送りましょう。

★特に、機関在籍研究者や、科研費採択課題に占める女性研究者
・研究代表者の割合を25%に固定できるかどうかという点が
非常に重要です。男性研究者に虐げられてきた女性研究者の皆さん、
熱いコメントを送って男性優位の研究者社会を破壊しましょう!★

締め切りは12月11日です。インターネットでコメントできます。
http://www8.cao.go.jp/cstp/pubcomme/kihon/kihonseisaku.html
0035132人目の素数さん2005/11/29(火) 01:48:46
>>32
郵便料金が240円の時、240=50*2+70*2で成立。
郵便料金が250円の時、250=50*5+70*0で成立。
郵便料金が260円の時、260=50*1+70*3で成立。
郵便料金が270円の時、270=50*4+70*1で成立。
郵便料金が280円の時、280=50*0+70*4で成立。

郵便料金がa+50k(a=240,250,260,270,280 k=0,1,2...)円の時、成立すると仮定する。
郵便料金がa+50(k+1)円の時、a+50(k+1)=a+50k+50で50円切手が1枚増えるだけなので成立。
よって、240円以上の任意の郵便料金は50円切手と70円切手で構成できる。
0036132人目の素数さん2005/11/29(火) 02:04:24
>>31
3
0037132人目の素数さん2005/11/29(火) 10:16:50
C=331.5√(1+t/275)≒331.5+0.6t
なぜこうなるのか理解できません。
誰か分かる方います?
0038132人目の素数さん2005/11/29(火) 10:53:24
>>37
マクローリン展開しただけ。
0039132人目の素数さん2005/11/29(火) 10:58:48
>>37
√(1+h)=(1+h)^(1/2)≒1+(h/2)・・・ 近似を使っている
0040132人目の素数さん2005/11/29(火) 22:35:38
ふーん
0041132人目の素数さん2005/11/29(火) 23:34:10
次の不等式を示せ

1-x^2/2 < cosx
0042132人目の素数さん2005/11/29(火) 23:43:34
>>41
グラフで明らか。
0043132人目の素数さん2005/11/29(火) 23:52:15
>>41

sin x < x を使う。この証明は数三Cで、扇形の面積を使ってやっている。

cos x = 1-2sin^2 (x/2) > 1-x^2/2
0044132人目の素数さん2005/11/29(火) 23:57:30
>>43
tnx
0045132人目の素数さん2005/11/30(水) 00:29:18
2^n*2^n個の正方形のなかに、1つ正方形が欠けたら、
L形のタイルで覆うことができるか。できないと判断する場合、
その反例を作りなさい。できると判断する場合証明しなさい。
お願いします。。。onz
0046132人目の素数さん2005/11/30(水) 00:39:19
>>45
L形のタイルってのはどんなタイルなの?
0047132人目の素数さん2005/11/30(水) 02:23:02
>>45
L型のタイルって
□
□□
の形のタイルのことか?だったら出来る。
まず2つの命題P(n),Q(n)を次のような命題とする。
 P(n)⇔2^n×2^nの正方形から1個の正方形を除いた図形はL型タイルで覆える
 Q(n)⇔
  2^n×2^nの正方形からその一つの角を含む2^(n-1)×2^(n-1)の正方形を除いた
  L型の図形(L型タイルと相似)はL型タイルで覆える
示したいことは∀n.P(n)である。これを∀n.Q(n)と合わせて数学的帰納法で示す。
(i) まずP(1),Q(1)は自明。
(ii) Q(k)を仮定しQ(k+1)を示す。これは以下のようにすればよい。
□□
□ □
   □□
□    □
□□ □□
4つの小さなL型の図形それぞれにQ(k)が成り立つから全体がL型タイルで覆えることになる。
従って数学的帰納法より∀n.Q(n)が言える。
(iii) 次にP(k)を仮定しP(k+1)を示す。
2^(k+1)×2^(k+1)の正方形は2^k×2^kの正方形4つに分割出来るが
除かれる1個の正方形はこの4つの正方形のどれかに属している。
従ってその正方形にP(k),それ以外の部分(L型の図形)にQ(k+1)を適用すれば
全てL型タイルで覆えることになりP(k+1)も成り立つ。
従って∀n.P(n)も言える。
0048452005/11/30(水) 03:28:44
>>47
長々と分かりづらい上に問題が違っている。
苦労だけは認めてやろう。他の人お願いします。
0049132人目の素数さん2005/11/30(水) 04:17:34
>>48
質問する側のクセに偉そうなヤツだな。んじゃ初めから問題を正確に曖昧さのないように書けよ。
俺は一番妥当な解釈をしたつもりなんだが、釣りか?
0050132人目の素数さん2005/11/30(水) 10:31:56
>>48
ひょっとしてL形のタイルってこんな形か?

□□
□□□□
0051132人目の素数さん2005/11/30(水) 10:49:55
>>48L型のタイルってこうか?

□□□□□    □  □
  □      □  □
  □      □  □  □
  □     □   □ □
□□□□□  □    □□
0052132人目の素数さん2005/11/30(水) 11:02:01
空間上に点P、平面図形Sがある。平面図形Sを含む平面K、また平面Kに平行な平面をCとする。
Sの周上の点をQとし、点QがSの周上を動くとき、直線PQと平面Cとの交点Rが描く軌跡はSに相似
となることを説明せよ。

これは、大学の入試問題解いてて、一般化して私が考えた問題なのですが正しいですよね?
ただ、計算では平行移動と拡大・縮小で自分でも理解できたのですが、私には図で直感的に理解
することができません。、むしろSが円の時、軌跡は楕円の気さえしてしまいます。
どう考えれば図で理解できるでしょうか?
0053132人目の素数さん2005/11/30(水) 11:12:31
>>52
なめらかな線ではなく角錐を考えれば、側面の三角形から明らか。

楕円は、円を一方向だけ拡大縮小したものだから
円の変わりに正四角錐ならば、長方形や平行四辺形などになる筈。
0054132人目の素数さん2005/11/30(水) 11:13:31
中学生を相手に家庭教師してるんだが、ぶっちゃけバカ。
xって何?いくつなの?
と聞かれて一生懸命に説明したんだがわかってくれない。
国語は苦手で上手い言葉が見つからない…みんななら、どうやって説明するか教えてください
0055132人目の素数さん2005/11/30(水) 11:14:39
平行だからねぇ。
0056132人目の素数さん2005/11/30(水) 11:16:03
>>54
とりあえず
x = 3.14
って教えとけ。
0057132人目の素数さん2005/11/30(水) 11:32:33
tan^-1 a/x
の微分はどうすればいいのでしょうか?
0058132人目の素数さん2005/11/30(水) 11:34:10
微分はただ逆にすればよいでしょう。
0059132人目の素数さん2005/11/30(水) 11:36:41
>>57
a/x = tan(y)
から。
0060132人目の素数さん2005/11/30(水) 11:54:53
3次元空間上に4つの点(x1,y1,z1),(x2,y2,z2),(x3,y3,z3),(x4,y4,z4)があり、その4点を通る球の式
(x-a)^2+(y-b)^2+(z-c)^2=rで、a,b,cが球の中心座標で、rが半径
このa,b,c,rを求めたいのですが、求め方が分かりません。
よろしくお願いします。
0061522005/11/30(水) 12:18:38
>>53
Sが正方形ならば、Rの軌跡は必ず正方形になるとおもうのですが
違うでしょうか?(計算結果からそう理解しています)

私なりに考えてみました。
Rの軌跡は、点Pを平面Kに垂直に下ろした垂線の足をTとするとき
Tを中心に図形Sを拡大・縮小した図形の一つと合同である。
これは正しいでしょうか?
0062132人目の素数さん2005/11/30(水) 12:18:58
>>54

小学校の教科書を用意するのが先だな。

>xって何?いくつなの?

3+2=5、4-1=3

それでは、x+3=5 と書いてあったら x の所にはどの数字が入れば良いの?
と訊いてあげよう。これを幾つか繰り返してから、

「分かっているが隠されている数字の所を示す記号が x である。」
と纏めてあげよう。
0063132人目の素数さん2005/11/30(水) 13:02:37
>>61
>>53は、円が楕円になるならという仮定のもとでの話だよ。
正方形が正方形になるならば、円だって楕円にならない。
0064572005/11/30(水) 13:03:57
>>58
逆にするとはどういうことですか?

>>59
a/x = tan(y)
をどのようにつかうのかがいまいちわからないのですが。
0065602005/11/30(水) 13:05:36
訂正です。
(x-a)^2+(y-b)^2+(z-c)^2=r^2です。
あと、おそらく、三点を通る平面を三つ考えて、それの交わる点が球の中心座標だと思うので
それを求めればいいと思うのですが、3平面から交わる点を求めることは出来るのでしょうか?
0066132人目の素数さん2005/11/30(水) 13:10:59
>>64
両辺を yで微分
0067132人目の素数さん2005/11/30(水) 13:15:49
>>65
三点を通る平面ってのは、四角錐の面のことじゃないかね。
0068132人目の素数さん2005/11/30(水) 14:00:27
すいません 助けて下さい

問題:三角形の土地ABCがある。ABを5:2に分ける点をDとする。AC上の点Eを△ADE=□DBCEとなるようにするにはAEとECの比をいくらにとればよいか
0069132人目の素数さん2005/11/30(水) 14:04:04
意味が分からないんだ

まずa=1,b=2と定義する
1+1=2はa+a=b、つまり2a=bとなる
これの両辺に2aを掛け、bの二乗(以後 b^2のように表記)を引くと
4a^2-b^2=2ab-b^2

これを因数分解すると
(2a+b)(2a-b)=b(2a-b)
両辺に(2a-b)があるので(2a-b)で割るのが当然だ
すると導き出されるのは
2a+b=b

両辺からbを引き、2aをa+aと書いた上でa=1を代入する
するとできあがる式は・・・・・・1+1=0

つまり1+1はゼロなの?
0070132人目の素数さん2005/11/30(水) 14:09:13
また0除算かよ
0071132人目の素数さん2005/11/30(水) 14:14:51
>>68
△ADE = (1/2) △ABCになればいいのだから
AE = (7/10) AC
AE : EC = 7 : 3
0072132人目の素数さん2005/11/30(水) 14:18:21
連続な全単射で逆写像が連続でないものって例えば何ですか?
0073132人目の素数さん2005/11/30(水) 14:19:16
同じ集合の上の離散位相から密着位相への恒等射
0074132人目の素数さん2005/11/30(水) 14:22:14
73番さん すいませんがもう少し具体的な例でお願いします。
0075132人目の素数さん2005/11/30(水) 14:28:57
きみこれがわからんというのは位相の定義いちから勉強やり直しだよ。

実数の集合Rを考える。
Rの通常の位相をRと書く。
Rの任意の部分集合が開となる位相を |R| と書く。
射f:|R|→Rをf(x)=xと定義する。
するとfは全単射で連続だが逆写像は連続でない。
0076752005/11/30(水) 14:37:09
> きみこれがわからんというのは位相の定義いちから勉強やり直しだよ。

しかし72自体、位相をいちから勉強してる最中の人ならではの
質問だったんだから、>>73みたいな答え方するほうがどうか
してたな。意地の悪いこと言ってすまなんだ。
0077132人目の素数さん2005/11/30(水) 14:48:15
>>74
73 ではないけど距離空間の例。

C_n=原点を中心とする半径 1/n の円から、(1/n,0) を除いたもの。
D_n=(1-1/n,0) を中心とする半径 1/n の円から (1,0) を除いたもの。
D_n は C_n を平行移動しただけなので同相。同相写像を f_n とする。

X=∪C_n ∪ {(0,0)}, Y=∪D_n ∪ {(1,0)} とし、
f: X->Y を x∈C_n のとき、 f(x)=f_n(x), f((0,0))=(1,0) で定めると、
f は連続な全単射だが同相写像ではない。
0078132人目の素数さん2005/11/30(水) 14:50:02
(´・ω・`)やぁ
残念だけど今君に
一生セックス出来なくなる呪いをかけたよ
ただ助かる方法が一つ。

http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1133315867/l50
   ↑
 このスレに
-----------------------------------------------------------------------------------------

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/11/30(水) 13:21:55 ID:0xARK5210
>>25
25って50の倍数になるのか??

    ↑
    ↑
   ∩___∩ 
   | ノ  ノ ヽ、 ヽ  
  /  ●   ● |   
  |     ( _●_) ミ  ププッ
 彡、  /⌒)(⌒ヽ/     だれかこの小学生以下の低脳を殺すクマー  
  ./  /  / \  ヽ
  l    ノ    `ー‐'
-------------------------------------------------------------------------------------------
と書き込んでくれ。


0079132人目の素数さん2005/11/30(水) 15:06:50
マルコフ行列の固有値が必ず1つは1になることを証明したいんですけどどうすればいいかわかりません
ヘルプお願いします
0080132人目の素数さん2005/11/30(水) 15:08:26
>>78
もう削除されたようだ
0081132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:10:32
もしかしたら誰も答えてくれないかもしれないけど
藁をもつかむ思いでお尋ねします。環の問題です。

1. Show that if U is the collection of all units in a ring <R, +, ・> with unity,
then <U,・> is a group. (Warning: Be sure to show that U is closed under multiplication).

2. An element a of a ring R is idempotent if a²=a.

A). Show that the set off all idempotent elements of a commutative ring is closed under multiplication.
B). Find all idempotents in the ring Z6 × Z12.

3. Show that a subset S of a ring R gives a subring of R if and only if the following hold:

0 ∈ S;
(a – b) ∈ S for all a, b ∈ S;
ab ∈ S for all a, b ∈ S.

そうなんです、英語なんです・・。「英語では答えられない、でも日本語なら可能」
という方でもOKです。 よろしくお願いします。
0082132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:17:03
1もわかんねーのかよ。教科書嫁
0083132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:26:05
d=3とする。
このとき、a=−8 であればSnの最小値はー15である。
また、S7の値がSnの最小値であるとき、aのとりうる値の範囲は
???≦a≦???である。
0084132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:26:35
↑数列です
0085132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:27:43
>>82
2.3は分かりますか? もし分かるのなら、どうかお願いします。

英語というハンデもあるんですけど、教授がめちゃくちゃ早口だから
アメリカ人の生徒ですら「どうしよう、ヤバイよ」って言ってる始末なんです。

代数がこんなに難しいとは全然思ってなかった・・・
0086132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:29:50
2B)はZ6とZ12の生成元をそれぞれa,bとしたとき、
(e,e), (e,b^6), (a^3,e), (a^3,b^6) でいいのかな。
0087862005/11/30(水) 16:30:49
間違えた。そりゃ位数2の元だった。
0088132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:31:52
2も3も教科書嫁 殆ど定義を確認してくだけだ
0089132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:46:09
>>83
問題は全て書くように。
0090132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:48:23
83 の答えは−21≦a≦−18なのですが、
考え方がわからないのでどなたか途中経過をお願いします。
0091132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:52:53
>>89
すみません。
初項a、公差dの等差数列{an}の初項から第n項までの和をSnとする。
 d=3とする。
このとき、a=−8 であればSnの最小値はー15である。
また、S7の値がSnの最小値であるとき、aのとりうる値の範囲は
???≦a≦???である。
0092GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2005/11/30(水) 16:54:35
talk:>>41 cos(x)+x^2/2-1の導関数は-sin(x)+xで、二階導関数は-cos(x)+1となって、導関数はx=0で0になり単調増加で、cos(x)+x^2/2-1は0以上。[>>43]の方法もある。
talk:>>42 それではそのグラフを描いてみろ。
talk:>>81
1. Group theory からやろう。数学科では基本事項だ。
2. A) 意味不明な文だな。多分offではなくてofなんだろう。B) {0,1,3,4}×{0,1,4,9}の元全てだと思うのだが、どうか?
3. additionとmultiplicationについて演算が閉じていることを示せばいいはずだ。
0093132人目の素数さん2005/11/30(水) 16:57:25
行列
(0.1 0.9 0.0 0.0 )
(0.0 0.1 0.9 0.0 )
(0.0 0.0 0.1 0.9 )
(0.9 0.0 0.0 0.1 )

の50乗の答えだけお願いします
0094132人目の素数さん2005/11/30(水) 17:05:02
>>91
a(n) = a + (n-1)d = a + 3(n-1)

a= -8 の時
a(1) = -8
a(2) = -5
a(3) = -2 ← ここまで a(n) が 負 だから S(n) は減り続けた。
a(4) = 1 ← ここでa(n) が正になってしまうから、S(n) が増加に転じてしまう。

S(7) が 最小値ということは a(7) までが 0以下、 a(8) から 0 以上ということ。

a(7) ≦ 0
かつ
a(8) ≧ 0

a + 18 ≦ 0
a + 21 ≧ 0

- 21 ≦ a ≦ -18
0095132人目の素数さん2005/11/30(水) 17:12:25
>>93
[0.247441966832757766, 0.247608501275920268, 0.252565169405707057, 0.252384362485617464]
[0.252384362485617408, 0.247441966832757738, 0.247608501275920268, 0.252565169405707057]
[0.252565169405707113, 0.252384362485617464, 0.247441966832757766, 0.247608501275920324]
[0.247608501275920296, 0.252565169405707057, 0.252384362485617464, 0.247441966832757766]
0096132人目の素数さん2005/11/30(水) 17:14:24
>>95
どもー
べりーとんくす!
0097812005/11/30(水) 17:17:32
>>86, >>92レスどうもです。

>>92 OffではなくてOf、その通りです。書き間違いです。

「教科書を読む」、一番基本的で大事なことですよね。分かってるんです。
でも体(というか、頭)が受け付けないんです。読んでも全く理解できない・・・

こんなこと生まれて初めてです。自分には数学は向いてない事がやっと分かったので
数学のクラスはこれっきりにしようと決めてるんですが、卒業のためにはどうしても
このクラスを落とすわけにはいかないんです。

実は>>81は試験問題そのままなんです。問題を自宅に持って帰って
テキスト見ながら受けていいテストなんです。で、明日が提出日です。
アメリカ人の友達と一緒に解こうとしたんですが、彼もギブアップしました。
もし、時間があればお手伝いしていただけませんか? 長文失礼。
0098132人目の素数さん2005/11/30(水) 17:19:10
留年しなさい。ってか、落第=放校かな
0099132人目の素数さん2005/11/30(水) 17:40:43
大丈夫、それ落としたって代数のクラスはまたあるよ
次は置いてかれないように最初から頑張るんだね
0100GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 2005/11/30(水) 18:15:29
talk:>>95 Maximaでやってみたら、もっと細かい値になった。とくに(1,1)成分と(2,2)成分は同じになるはずだ。
0101132人目の素数さん2005/11/30(水) 18:30:52
2005次の多項式P(x)が

P(k)=1/k k=1,2,3,…,2006

のとき

P(2007)の値はいくつか。

分数関数y=((x^2)+ax+b)/(x+1)の値全体の集合が
{y|y≧1 または y≦-1}となるように定数a,bの値を定めよ。

以上の2問をお願いします。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています