>>15
k未満の自然数について正しいとする。
kが素数であるとき k は既に素数で表されている。
kが素数でないとき 1 でない自然数 a と bにより
k = ab とかくことができ、 aもbも k 未満なので それらは素数か、素数の積として表されている。
故にその積も 素数の積として表される