彌永昌吉の若き日の思い出読んだけど、百歳の自伝だから人生を感じたね
友人との仲よかったところなどを細かく書いたあとに、その友人の死や知り合いの結婚離婚をあっさり書いてあるところを読んでそう感じた
ああ、長い人生なんだろうなって