でもCW複体って、帰納的につくっていきますよね。有限個なら手続きが止まるので良いけれど、無限の場合は止まらない
それにHatcherだと、考えている要素が有限なのか可算なのか非可算なのか、ぱっと見わからなくて
有限と思って読んでいたら後で任意の濃度ということが判明したりして、しょげました
前書きには、本の内容の中身は、数十年も前の古いものばかりだが、その間にCW複体が土台として適切であることがタイムテストされた
と書いているので、そうなんでしょうが、もっとはっきりとセルを無限個含むCW複体の重要性・応用性を知りたいのです