△ABCはAB=AC,AC:BC=2:1の二等辺三角形で円Oに内接している。点Cにおける円Oの接線をXYとし、XY上にBC=CDとなる点Dをとる。またCA上にBC:CE=2:1となる点Eをとる。DEと円Oとの交点をFとし、DEの延長とABとの交点をGとする。