>>572
作図で求めるのであれば、

1.点Aから他の点Cを通る直線ACを引く
2.その直線AC上に、コンパスで適当な幅で目盛りを5個つける
 (幅は適当でよいので、大体の目見当で距離ABの5分の1程度にしておく
  これは次の3.で作業しやすいようにするため)
  それらの直線AC上の目盛りの点を、点Aに近い方から、N1,N2,N3,N4,N5
  とする
3.このうちの点N5と点Bを直線で結ぶ
4.三角定規を2つ用いて、
    点N3を通り、この直線B-N5に平行な直線
  を引く
5.この4.の直線と、線分ABとの交点をPとすれば、この点Pが問題の
  求める処の 「ABを3:2に分ける点P」 になっている

これが正しい理由はg学校でやっているはずだから、教科書を読みたまえ。

さー、さっさと返事を書いておけよ。w