以下に説明される関数の名前や考案者についてなどの情報を探しています。
ご存知の方は教えてください。

1以上の整数nに対して定義される関数f(n)は、与えられたnに対して
1からnまでの任意個の整数を合計してnになる全ての組み合わせの数。
例えば、f(4)の場合だと、
1+1+1+1、1+1+2、1+2+1、2+1+1、2+2、1+3、3+1、4
の8通りあるので、f(4)=8。

仕事で、あるシステムのソフトウェアのドキュメントを作成している過程で
でてきた関数なのですが、この関数の名称をはっきりさせろ、
特に無ければ命名せよといわれて、ここ数日自分なりにいろいろと
調べてみたのですが、どうもいい結果が得られませんでした。
ご存知の方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。