>>784
レスありがとうございます。
f(g(x))=∫f'(g(x))g'(x)dx
ということですよね。そこで
g(x)=tとおけばg'(x)dx=dtなので
f(g(x))=∫f'(t)dt
となるということでよろしいですか?
ここから考えるに、積分の最後につくdxは単なる記号ではなく
その前の被積分関数にくっついているもののように思えます。
∫とdxのセットは不定積分を出力する記号であるという理解は間違っているのでしょうか?

>>785
レスありがとうございます。それは区分求積法のことをおっしゃっているのですよね。
しかし、置換積分にはあんまり関係がないような気がします…スイマセン。。