穴埋めです。

aを正の実数とする。三角形ABCの内部の点Pが
7PA↑+aPB↑+2PC↑=0↑
を満たしているとする。このとき、
(1)AP↑={■/(a+■)}AB↑+{2/(a+■)}AC↑

直線APと辺BCとの交点をDとするとき、点Dが辺BCを2:3に内分するなら、a=■となり、
AP↑=(■/■■)AD↑
となる。このとき点Pは、線分ADを■:■に内分する。

最初の■にもaが出てきて、ややこしくなって進むことが出来ません・。