曲線C:y=(e^x+e^ーx)/2上の点P(t,(e^t+e^ーt)/2)(t0)における接線および法線とx軸との交点をそれぞれA,Bとする。このとき、線分ABの長さの最小値を求めよ。ただし、eは自然対数の底である。