偏見を覚悟で言えばこうだ。
アメリカ人やイギリス人から見ると世界は、「敵」がたくさんいる所なんだな。
だから「世界」は「私」が支配していく物なんだな。戦争が好きな訳だよ。
「共存」って口では言うが、やってる事は結局支配できるか否か?って事だよ。
あげくに「さびしい」とか言い出す訳だ。あほか?ともう死んでしまえと。
思います。
キリスト教なんかマスで見ると、あまりの「野蛮人」ぶりに対する安全弁なのね。
あんまりひどい自分達に対してその「自己像」に耐えられないのね。
だから、テキト−に懺悔して「ああ、本当は俺達は「善人」なんだ」ってのが
「キリスト教」のオナニーだな。