>>177
f(x)=x^2-2kx+k^2+k-2 とする。

0<α<β となる解α、βが存在するためには、
�@ 判別式 D>0
�A 軸のx座標、x=kが0より大きい
�B f(0)>0
である。

計算すると、�@、�A、�Bの条件を満たすのは 1<k<2 だということがわかる。

このとき、0<α<k<β<2k<4 だから、
α=1またはβ=2、3になる。

あとはα=1、β=2、β=3の時とで場合分け。