どれが楽かって聞かれたら>>99-100じゃないの?
f(x)=∫[x,x+4]t/(t^2+1)dtでこれはtu平面で考えてu=f(t)とt軸、x≦t≦x+4で囲われる部分の面積。
よって-4≦x≦0において単調増大、f(x)>0 (x>0)、f(x)<0 (x<-4)。
よってf(x)=0の解はx=-2のみ。
f’(x)=0になるのはf(x)=f(x+4)となるときで解いてx=-2±√5。