数学俳句撰集
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0029崩れ (訳:松尾 芭蕉)
2005/09/29(木) 12:52:15ご紹介いたします。
コホモロジー 我と一蓮托生 消滅定理
(意味):
あぁ、また公募に落ちてしまった。もうだめでかもな…。
いっそのこと消滅してしまいたいよ、コホモロジーのように。
(松尾 芭蕉の批評):
崩れ問題がインターナショナルであることを告げる衝撃の俳句です。
しかし、この俳句を見る限り崩れたとはいえ詠み人はなかなかの
方とお見受けいたしますぞ。コホモロジーと消滅しるのは数学者と
して本望とはいえ、もういちど公募がんばってみてください。原文は
ロシア語で頂きましたが、私が訳出いたしました。崩れさん(露)の
アカポス獲得をお祈りいたします。
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