デカルトは元々体が弱くて昼過ぎまで寝ることを自分に義務付けていた。
しかし、じょおうの命令により早朝講義を受け負うことになる。

結果、肺炎になり死亡。というのが通説になってます。デカルトは無理してでも
寝るようにしてた人でした。