【名古屋大学】多元数理科学研究科 [Chapter 13]
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0765不適当な ICM 講演者について
2005/10/04(火) 09:12:16> なんと藤原一宏が ICM 2006 の招待講演者 (Number Theory) になってるじゃないですか。
> http://www.icm2006.org/paginas/?pagina=Number%20Theory
時期的に見て大いなる疑問である。
基本的に ICM 講演者が 40 代程度であれば、現役として現在の仕事が評価されたものと考えて良いであろう。
しかしながら、『 現在の禿藁は仕事の無い崩れ教官 』 として認識されていますね。
更に、一昨日の ICM 講演者の発表時期を考えると何故かと首を傾げたくなる。
名古屋大学・多元数理での COE 虚偽申請の不祥事の発覚時期に、
COE 継続を望んだ代数系の連中達が隠蔽の為に裏で働いたのだと考えるのが自然である。
『 藤原一宏は虚偽申請を行ったが ICM で講演する程の業績がある 』 と、名古屋大学総長に報告したかったのであろう。
崩れ教官・藤原一宏を意図的に持ち上げた奴等が、きっと多元数理の内部にいます。
これは、COE 不祥事にも懲り無い悪意ある人々が、現在も多元数理の内部には存在すると言うことですね。
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