朝起きた時に,きょうも一日還暦記念パーティをやるぞと思ってるようでは,とてもものにならない。
還暦記念パーティを考えながら,いつのまにか眠り,朝,目が覚めたときは既に還暦記念パーティの世界に入っていなければならない。
どの位,還暦記念パーティに浸っているかが,勝負の分かれ目だ。
還暦記念パーティは自分の命を削ってやるようなものなのだ