朝起きた時に,きょうも一日虚偽申請をやるぞと思ってるようでは,とてもものにならない。
虚偽申請を考えながら,いつのまにか眠り,朝,目が覚めたときは既に虚偽申請の世界に入っていなければならない。
どの位,虚偽申請に浸っているかが,勝負の分かれ目だ。
虚偽申請は自分の研究者生命を削ってやるようなものなのだ