>>22, >>24
こんなに心配してくれる人がいるのか。感激!

今回の原因は、
1)数学研究者仲間が、誠実・正直であるとの「安心感」を悪用した人たちと、
2)研究に優れた人が、行政にもそれなりの見識を示す、との誤った思い込み、
がキーポイントと思います。
(2)については、野球にも「名選手、名監督ならず」の格言があります。さらに
名大多元の場合、影響力を振るった人の判断力にかなり以前から陰りが見えます。
ことが破綻してから、まだY氏の「研究」なるものに、元師匠や専門の違う場違いな北の
教授まで担ぎ出して、『存在証明』に執着する理由が私のみならず、内部の方々にも
疑問のようでしたが、これは背後に「合理的な理由があるはずとの」仮定があるからです。
事実は、矛盾が帰結するからには、背理法により、結論は「合理的な理由」はない、となります。
おそらく、我々の理解を超えた「狂軽場」に判断力が既にトラップされていると思われます。
次はSになりたい。