>>13
教官:「で、どれくらいまで進んでるんだ、修論?テーマぐらいは選んだか?」
生徒:「修論ですか?もう書けました。」
教官:「え、もうできた?ちょっとみせてみろ。」
つ
     修
 
     論
 
教官:「なにこれ?」
生徒:「なにって・・・修論ですがなにか?」
教官:「・・・これで“修論書けました”ってか?どういうつもりだ?」
生徒:「“修論”書けてるじゃないですか?なにか?もしかしてアカハラ?」
教官:(あんまりかかわらんほうがいいようだ。)「まあ、よしとするか。」
 
・・・ありえなくもないな。