>>303
(客観事実)のところは、誰からみても同じ事実だと捉えてください。

>5組いれば誰もが4人の浮気を知っているし

これは当然ですよね。

> 一人をいないものと考えることができるのは、
> その人物が浮気してないということがはっきりとしている場合のみ

なぜでしょうか?

A,B,C,D,E5人のときを考えます。

AはB,C,D3人の浮気を知っています。
BはA,C,D3人の浮気を知っています。
CはA,B,D3人の浮気を知っています。
DはB,C,D3人の浮気を知っています。

誰が何を知っているかはおいておいて、A,B,C,Dの夫は4人とも浮気しています。
最後にA,B,C,DはA,B,C,D4組のことを「村」と呼ぶことにします。

すると「村」のどの妻も、妻全員が浮気者を1人以上いることを知っていることになります。

これって>>223の50人が4人になった場合と同じではないでしょうか?