多元数理のこれからですが、嘘の上に将来は築けません。
いつまでも、既に崩壊した嘘偽りに固執する現執行部(真のボスも含む)は退陣すべきです。
過去の教訓からいくつか学ぶことができます。

1)同僚には敬意をもって接するべし。特に後に禍根を残す、公開文書などで子供じみた批判はしない。
口頭の喧嘩は、後で謝ることで修復可能ですが、永続的な文書に残せば、そうはいかない。
(これは、同僚との「共時的な連帯」の原則です。)
2)教育と研究に関しては、教室と数学界の歴史・慣習に十分配慮する。特に今まで良い「教室風」を
構成してきた基本となる規則・慣行を変更するときは、十分に注意する。
(これは、いわば同僚との「通時的な連帯」の原則です。)

私の「暴露記事」ですが、必要ならば、D−3)、E)も書きます。
ただ、そんな面倒なことはもう必要でないことを願います。
「数学の将来」とか、もっと大切なことを書きたいものです。

>>644
編集者・取材者による痛烈な批判、あるいは天罰でしょう。藁々。
Mです。