>>630
> ううう、お通夜のようにしずまったまま開催されるんでしょうね。

入り口には、浪川幸彦の額入り白黒写真を置いて、その横には供花と焼香の線香を焚いて一緒に置いて於いたらどうですか?
多元の世にも不思議な研究集会ですよね。

『 ふいんき = 雰囲気 』 です。