【名古屋大学】多元数理科学研究科 [Chapter 12]
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2005/09/04(日) 13:03:22書ききれない「注」は個人的体験で、ここの話題と直接には関連しませんが、
念のため書き足します。
注:進歩的文化人が商売でもありうるのは、大学1年生のとき(1968年、昭和43年)に
学びました。実例は、寮での講演の交渉に行った、羽仁五郎氏です。値段の交渉で折り合わなかった。
今から考えると、金を払ってまでも聞くような話ではなかった。
対照的に、近所にいて、ただで話を聞かせていただいた、野間宏氏は、作家というのは
どんな人たちであるのか少し分かり得がたい経験をしました。
>>232
3)他の人が「広い見識をもつ」かどうか判断できる人は、「超見識」のある人でしょうが、
どんな人かこっちは定義がない。結局は「超能力によるスプーン曲げ」ができるか、
できないか、のレベルの話になる。
まだ、パートC)、D)を書かねば。しかし、本職のTeXソースを作るほうが大切です。
私は、そっちで給料を貰っていて、名大は「他山の石」で、周囲の人は、
「あそこは特殊で、我々はきちんとやっている、理論」で乗り切ろう!
「つまらないことを掲示板に書いて刺激するのは止めよう!」
が「良識」ある立場とされています。しかし私の腹立ちはこれでは収まらない。
Mです。
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